ワークスペース & プレビュー
dsh-web-ui
エコシステム最大の UI キット。タスクボード、プレビューパネル、Git グラフ、スキンセンター。
概要
ハーネスの web UI のためのプラグイン & スキンコレクション。カードが実際のエージェントセッションを実行する 5 列のタスクボード、ファイルツリーとマルチタブプレビューを備えた右サイドパネル、Git グラフ、モバイルからのリモート操作、そして適用前に試せるスキンセンター。
Plugin and skin collection for DeepSeek Harness (DSH) Web UI - task board, git graph, right-side panel, remote mobile UI, pet, live token stats, and skin center.
デザインにとっての意味
- 右サイドパネルが Markdown、HTML、差分、CSV、PDF、Office ファイル、画像を会話の隣でプレビューする。
- タスクボードはデザインの TODO をカードに変え、実際の dsh エージェントセッションが実行して結果を報告する。
- パネル幅はドラッグで調整でき、プロジェクトごとに保存されるので、ワークスペースは並べたままの姿を保つ。
カバーする内容
- Task board
- Git graph
- Right-side panel
- Mobile remote
- Skin center
インストール方法
dsh-web-ui
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ターミナルでこれを実行する。
dsh plugin --profile web add @linxin666/dsh-web-ui-all@0.1.10 -
dsh web を再起動して、プラグインを読み込ませる。
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あとは作りたいデザインを説明するだけ。ハーネスがプラグインのツールを拾い上げる。
DeepSeek Harness での使い方
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集約パッケージを web プロファイルに追加すれば、すべてを一度にインストールできる。
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右サイドパネルを開き、作業対象のファイルとプレビューをピン留めする。
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デザインタスクをボードに置くと、カードが実際のエージェントセッションで実行される。
ここに並ぶプラグインはすべて無料でインストールでき、実際の配布元にリンクしています。
DeepSeek Harness リポジトリをもっと見る ↗次のステップ
セットアップなしで、NEXGERCORE とデザインする
このプラグインを自分で入れてもいいし、NEXGERCORE でキュレーション済みのデザインレイヤーごと DeepSeek Harness の周りで動かしてもいい。自分の API キーを使い、成果物も自分のものに。