デザインワークフロー
dsh-plugin-claude-bridge
Claude Code のスキル、メモリ、グローバル指示が、移行ゼロでハーネスから使える。
概要
Claude Code の標準ファイル配置を直接読み取る。移行スクリプトもコピーもシンボリックリンクも不要。~/.claude/skills のスキルはハーネスのスキルカタログに加わり、プロジェクトメモリはリクエストごとにコンテキストとして注入され、CLAUDE.md のグローバル指示も引き継がれる。
Bridge Claude Code memory, skills, and config into DeepSeek Harness
デザインにとっての意味
- Claude Code で既に使っているデザインスキルが、ファイルを 1 つも動かさずここで動く。
- プロジェクトメモリはリクエストごとに読み直されるので、新しいメモは即座に反映される。
- グローバル指示とコラボレーションの好みが、エージェントをまたいで保たれる。
カバーする内容
- What it does
- Configuration
- Memory injection
- Skill catalog
- Global instructions
インストール方法
dsh-plugin-claude-bridge
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ターミナルでこれを実行する。
dsh plugin --profile your-profile add dsh-plugin-claude-bridge -
dsh web を再起動して、プラグインを読み込ませる。
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あとは作りたいデザインを説明するだけ。ハーネスがプラグインのツールを拾い上げる。
DeepSeek Harness での使い方
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プロファイルにプラグインを追加する。設定ゼロで動く。
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任意で、~/.agents/skills のような追加のスキルディレクトリを指定する。
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Claude Code でするのと同じように、既存のスキルを名前で呼び出す。
ここに並ぶプラグインはすべて無料でインストールでき、実際の配布元にリンクしています。
DeepSeek Harness リポジトリをもっと見る ↗次のステップ
セットアップなしで、NEXGERCORE とデザインする
このプラグインを自分で入れてもいいし、NEXGERCORE でキュレーション済みのデザインレイヤーごと DeepSeek Harness の周りで動かしてもいい。自分の API キーを使い、成果物も自分のものに。