キャンバス & 生成 UI
dsh-openmaic
スライド、インタラクティブウィジェット、そのまま遊べる完全なレッスンを、エージェントの書く JSON からレンダリングする。
概要
THU-MAIC グループによる 4 つのツールとソクラテス式教育スキル。エージェントが PPTist 形式のスライド JSON を書き、公式の OpenMAIC レンダラーが描画する。インタラクティブウィジェットをサンドボックス化されたカードとしてストリーミングし、1 行のリクエストを送ればプレイ可能な教室が返ってくる。
OpenMAIC for DeepSeek Harness: classrooms, slides, interactive widgets, and Socratic teaching
デザインにとっての意味
- テキスト、図形、画像、テーブル、チャート、数式、コードを備えたスライドデッキを、会話の中で JSON として書ける。
- インタラクティブなシミュレーションやゲームが、サンドボックス化されたカードとしてその場でレンダリングされる。
- ビジュアルコンテンツ付きの完全なレッスンがリクエスト 1 つで、プレイ可能なリンクとして返ってくる。
カバーする内容
- What it looks like
- Install
- Config
- API flow
- Scope
インストール方法
dsh-openmaic
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ターミナルでこれを実行する。
dsh plugin --profile web add git+https://github.com/THU-MAIC/dsh-openmaic.git -
dsh web を再起動して、プラグインを読み込ませる。
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あとは作りたいデザインを説明するだけ。ハーネスがプラグインのツールを拾い上げる。
DeepSeek Harness での使い方
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GitHub からプラグインを追加する。コンパイル済みで配布されるので、ビルドは不要。
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dsh web を再起動し、デッキやウィジェットを頼む。
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レッスン全体は openmaic_generate が OpenMAIC サービスをポーリングし、教室のリンクを返す。
ここに並ぶプラグインはすべて無料でインストールでき、実際の配布元にリンクしています。
DeepSeek Harness リポジトリをもっと見る ↗次のステップ
セットアップなしで、NEXGERCORE とデザインする
このプラグインを自分で入れてもいいし、NEXGERCORE でキュレーション済みのデザインレイヤーごと DeepSeek Harness の周りで動かしてもいい。自分の API キーを使い、成果物も自分のものに。