キャンバス & 生成 UI
dsh-genui
30 以上のインタラクティブコンポーネントを返信内にインラインでレンダリングし、アクションはモデルへループバックする。
概要
モデルが dsh-ui フェンスの中でインターフェースを JSON として記述すると、ブラウザ側のレンダラーがそれを返信内のライブコンポーネントに変える。カード、テーブル、チャート、フォーム、タブ、タイムライン、差分、mermaid、3D シーンが、回答のストリーミングと同時に現れる。
GenUI for DeepSeek Harness: interactive UI components rendered inline in assistant replies via the dsh-ui fence — layout, charts, plots, forms, quizzes, mermaid, 3D scenes, and an action event loop back to the model.
デザインにとっての意味
- 回答がインターフェースになる。データパネル、チャート、フォームが、説明のその場所でレンダリングされる。
- インタラクティブなコンポーネントはアクションをモデルに送り返し、モデルが UI を更新して応える。
- コンポーネントのホワイトリストと仕様ガードにより、壊れたチャートが画面に出ることはない。
カバーする内容
- Dual-channel rendering
- Before vs. after
- What it can do
- How it works
- Roadmap
インストール方法
dsh-genui
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ターミナルでこれを実行する。
dsh plugin --profile web add git+https://github.com/omdsh-dev/dsh-genui.git -
dsh web を再起動して、プラグインを読み込ませる。
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あとは作りたいデザインを説明するだけ。ハーネスがプラグインのツールを拾い上げる。
DeepSeek Harness での使い方
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GitHub からプラグインを追加し、dsh web を再起動する。
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ダッシュボード、クイズ、フォームを頼むと、モデルが dsh-ui フェンスを自分で書く。
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結果を操作する。ローカルアクションは即座に応答し、モデルアクションはループバックする。
ここに並ぶプラグインはすべて無料でインストールでき、実際の配布元にリンクしています。
DeepSeek Harness リポジトリをもっと見る ↗次のステップ
セットアップなしで、NEXGERCORE とデザインする
このプラグインを自分で入れてもいいし、NEXGERCORE でキュレーション済みのデザインレイヤーごと DeepSeek Harness の周りで動かしてもいい。自分の API キーを使い、成果物も自分のものに。